マウスピース矯正のスタディークループ -Dr.伊藤剛秀のマウスピース矯正No.1実践塾-

 

歯科医院を訪れる患者様のほとんどは主訴があり、その主訴を解決したくて来院しますし、解決できれば満足してそれ以上の治療は望みません。

なので、院長先生のクリニックにも当然そういった患者様が多くいらっしゃると思うのですが…

それって実はすごくもったいないことだということをご存じですか?

例えば自費診療でしたら集患するのに多額の広告費が必要となりますが、虫歯や歯周病の患者様は放っておいても一定数来院しますよね。

言ってしまえば、そういった勝手に来てくれる患者様全員が自費診療の見込み客となる方法があるとしたらどうでしょう。

そう考えると、主訴だけ解決してあげるのは「もったいないこと」だということがお分かりいただけるかと思います。

もちろんこれはあくまでも「条件付き」での話です。

その条件というのは立地でも、スタッフの数でもなく、どんな主訴で訪れた患者様にもお申込みいただくことのできる…

「マウスピース矯正」を導入することです。

と思う先生もいらっしゃるとは思います。
確かに数年前まではその通りだったかもしれませんが…

今は違うと断言できます。

ご挨拶が遅くなりました。
私は東京都渋谷区にございます、
コスモルソ渋谷神南 歯科医師の伊藤 剛秀と申します。

TAKEHIDE ITO PROFILE
伊藤 剛秀

コスモルソ渋谷神南
歯科医師 伊藤 剛秀

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コスモルソ渋谷神南、Cosmortho認定歯科医師。
マウスピース矯正の症例数(成約数)を1年で約10倍に増やし、日本一を誇る歯科医師であり、超音波で矯正期間を短縮する装置を日本で初めて開発。新規の患者様のみならず、他医院で成果が出なかった患者が多く訪れる。口腔内にとどまらず、全身を診る歯科治療には定評がある。
2018年「Invisalign BLACK DIAMOND PROVIDER」受賞。

いきなり、偉そうにお話してしまって申し訳ございませんが、
私は1秒でも早く院長先生にお伝えしたいことがありこのWEBページを開設させていただきました。

なぜなら、私が今日お伝えするお話は多くの歯科医院の助けになるものだという自信があるからです。

そして、単刀直入に、私がお伝えする本題を言いますと、冒頭でもお話いたしました「マウスピース矯正について」ということになります。

予め言っておきますがマウスピース矯正に関係のない話は一切いたしません。

ですが、最近解禁になった最新の情報に基づいたお話になりますので今までマウスピース矯正に抵抗があったり、導入に際してのハードルの高さを懸念して矯正治療の勉強をあきらめていた先生にも、必ずお役に立てていただけると思います。

何よりも、1つお約束できるのは…

私が知っているマウスピース矯正は患者様の主訴に関係なく成約することができるということです。

日本人の66%が自分の歯並びは悪いと思っていて、年間1,000万人の方が歯並びを治すために矯正治療をしたいと考えています。

この数ってマーケットの規模としてすごく大きいと思いませんか?

さらに、歯並びに悩みを持っている潜在患者とも言うべき患者様の数は非常に多いので、一人の成約からご家族やご友人などの紹介につながるケースも多数あります。

しかも、マウスピース矯正だと見た目があまり気にならないので、こういった歯並びにコンプレックスのある患者様にも抵抗なく選んでいただきやすいのが特徴ですが…

今日はそんなつまらない話をするつもりはありません。

これはあくまでも「歯並びの改善」に対して矯正を行った場合の話であり、そんなことは歯科医師であれば誰もがわかっていることだからです。

あくまでも今回のお話のポイントは、マウスピース矯正はこの歯並びの改善の需要よりも何倍もいる患者様にアプローチできるということです。

その理由を順序立てて説明させていただきます。
まず最初に知っておいてほしいことがあります。
というのも、自慢するつもりはないのですが…

私はマウスピース矯正の成約率は9割を超え、年間の症例数は個人としては国内No.1←400件をはるかに超えています。

これは実際に私が2018年度に達成した数字です。

このような実績から、マウスピース矯正を導入しているクリニックからアドバイスを求められることが多かったのですが、マウスピース矯正の導入後、うまく成約が取れず、患者様に押し付けるような説明をして敬遠されてしまうクリニックを多く見てきました。

このようなクリニックで実際に行っていた提案方法は、歯並びをキレイにしませんか?というものがほとんどでした。

矯正治療という名が付いているので当然といえば当然なのですが、あまりにも直球すぎて患者様から敬遠されていたのです。

正直、歯並びに対する患者様の意識はまちまちなので、こういった提案は博打のようなものなのです。

では、なぜ博打的な提案方法になってしまうかと言うと…

マウスピース矯正を行うことでもたらされる様々な効果を知らなかったことが原因でした。

「歯並びをキレイにしませんか?」と提案するのがいけないわけではないのですが、それだけで成約につなげるのは簡単ではありませんし、そんな言い方ばかりしていると患者様から「矯正の押し売りをしてくる歯医者」というレッテルを貼られ、余計に成約の取れない歯科クリニックとなってしまうでしょう。

ですので、本当に重要なことというのが、患者様が自発的に矯正治療をやりたいと思わせる提案をすることであり、その為にはワイヤーの矯正ではなく「マウスピースの矯正」である必要があります。

なぜならば、自発的に求めていない患者様が矯正治療を受け入れない理由として…

患者様に矯正への興味付けができていない

という2点があげられます。これは当然です。

まったく別の主訴で来院した患者様はまずもって矯正に興味もないし、事前の下調べもしていません。

もちろん保険治療程度の予算感で来院されています。

「興味を持つのは患者様の方でしょ」と思うかもしれませんが、「興味をもたせるのは歯科医院側の仕事」というのが正解です。

そして、ここがポイントになります。

それは、患者様に矯正治療が自分に必要だと思わせる興味付けに対してマウスピース矯正が何よりも有効だということです。

というよりも、マウスピース矯正よりも適した治療はないと思っています。

それはマウスピース矯正がマウスピースの介在により上歯と下歯に隙間ができ、「詰まっていた下顎頭を正常な位置に戻すことができる」という特徴をもっているので…

・いびき ・無呼吸症候群 ・顔のゆがみ ・肩こり ・顎関節症 ・姿勢の改善 ・顎の音鳴り

「肩こりに悩まされていませんか?」

などといった質問を投げかけて、患者様から「YES」をもらえれば矯正の提案をするチャンスとなります。

そもそも、患者様は矯正治療について歯並びをキレイにすることだけの治療だと思っていますが、こういった身近なお悩みに対して解決策としてマウスピース矯正を提案してあげると一気に興味が涌いてくるのです。その結果…

えっ!?それ歯医者で治せるんですか?と言わせることが一番のポイントとなります。

そして次に、金銭面の話をしないと、その後の治療プランの話をされても患者様は「治療費はいくらかかるのだろう」と頭の中でずっと考えていて、話の内容は頭に入ってきていません。

ですので、矯正治療に興味を持った患者様に、医療費控除の説明を行い、治療プランの話に集中できるような環境を作ってあげることが重要となります。

自分が悩んでいた症状が治るという興味付けができ、金銭面の不安が解消されれば患者様の心理は、「矯正治療は自分に必要だからやりたい」という欲求に変わり成約につながりやすくなるのです。

先ほどもお伝えしたように、日本人の66%が自分の歯並びは悪いと思っていて、年間1,000万人の方が本当は歯並びを治したくて矯正治療をしたと考えています。

ただ、この患者様たちを待っているだけでは、他の矯正歯科の先生たちとの取り合いになってしまい、月に1~2件の成約しか取れないかもしれません。

しかし、『えっ!?それ歯医者で治せるんですか!?』と言わせることができるならば、

新規も既存の患者様もすべてが成約獲得の対象になるのです。

既存の患者様の中にも、「言ってはいなかったが矯正治療に興味があった」という方も存在しているはずです。

そういう方ならそれまでに来院していて信頼関係が築けている分、成約につながる確率はさらに高くなります。

もちろん、既存の患者様の中には興味をまったく持たない方もいらっしゃるでしょう。

しかし、既存の患者様の中からも月に数件の成約が獲得できると考えるとどうでしょうか。

広告費をかけずとも、収益は大幅にアップが可能となるわけです。

今は何でも広告費がかかってくる時代ですが、

ここまでコストパフォーマンスが良くて、尚且つ患者様との信頼から作られる売上の立て方はなかなかないのではないでしょうか。

もちろん、先生方には月に数件の成約だけで終わってしまうような結果をもたらすためにお話をしているわけではありません。

私が知っている方法を使って、新規の患者様も含めて月に10件以上の成約の獲得をしていただきたいと考えております。

マウスピース矯正は…今ならまだ先行者利益を十二分に享受することができます!

これまでお話したように、マウスピース矯正はほとんど全ての患者様を対象とした治療が可能となり、

2019年1月のデータでは既に600万件以上の症例ができています。

その結果、エビデンスもしっかりと確立されており、器具の取り付けは患者様がすることになるので、ワイヤー矯正に付き物の取り付け作業やトラブルの対応がほとんどなくなります。

定期的なメンテナンスもスタッフだけで完結することが可能です。

更には、今後マウスピース矯正で治せない症例はなくなるくらいの勢いで開発が進んでいます。

つまりマウスピース矯正はこれからもどんどん進化していく治療法なのです。

今日よりも明日、明日よりも明後日と日々、進化していき今後ますます歯科医療にとってなくてはならないものになっていきます。

その一方でワイヤーの矯正のほうは今後、縮小していく可能性が高くなってしまいます。

つまり2019年となった今ではもはや「マウスピース矯正を導入すべきか?」という議論をする段階ではなく…

「どうやってマウスピース矯正を導入していくか?」「いつから始めるか?」ということを考えなくてはいけません。

もはや、やらない理由はないはずです。

現実問題として「知らない」「やらない」ではもう済まされなくなっているのです。

なによりも、今始めることによって少なからず、

「先行者利益」を得ることができます。

まだマウスピース矯正を実施している歯科医院は少ないと思いますので、それだけでも、他のクリニックにはない治療方法を提案できるクリニックとして評判が上がっていくことは間違いないです。

さらには、これから、様々なメディアで取り上げられ、一般の方への認知度が広がっていく段階に入ります。そうなったとき、

膨れ上がったマウスピース矯正の需要に応えられるクリニックになっているかどうかが医院の経営を大きく左右することになります。

マウスピース矯正に医院を導入するにあたっての注意点があります。

さて、マウスピース矯正ですが、私の経験から言いますと学習するにあたって幾つかポイントがあります。それは…

常に多くの症例に触れ、最新の情報を獲得し続けることができる環境

以上の3点になります。

なぜこの3点かと言いますと、マウスピース矯正はこれからも急激な進化を続けていく治療法ですのでこれからもどんどん新しいことが確立されていくからです。

もちろん現段階での「臨床の正解(お手本)」「クロージング方法の正解(お手本)」というものは存在しますが、数年後、下手すれば数か月後にどうなっているかわかりません。

ですので、日々、様々な症例に触れることができるよう、件数を確保できる環境に身を置き、それらを分析することができなければ臨床技術は向上していきません。

またどんなに素晴らしい治療ができるようになったとしてもお客様に提案できたり、スタッフが実施できるように教育したりする方法がなくては宝の持ち腐れとなってしまいます。

そして何より、日々アップデートされる情報を逃さず獲得し、習得できるように継続学習していく必要があります。

現在、マウスピース矯正を学ぶ場所は増えてきましたが、この3つの環境が確保できる場所をぜひともお選びいただきたいと思います。

とは言っても、この3つの要素を満たしている環境はなかなかありません。

ですので、多くの先生からの要望と、後押しを受けて常に一定数以上の症例数を確保しながら、臨床と経営を継続的に学ぶことができる環境である、マウスピース矯正を学ぶスタディーグループ『マウスピース矯正No.1実践塾』を私が作ることになりました。

なぜ、『No.1実践塾』がこれからの歯科業界に必要なのか。

『マウスピース矯正No.1実践塾』は、「高確率で成約を獲得するマウスピース矯正治療」を医院に導入することはもちろん、「経営」「臨床・仕組み」「継続性」といった3点を柱に、これからの歯科業界を生き抜くための手段としてのマウスピース矯正を医院に根付かせる活動をしてきます。

高確率で成約を獲得するマウスピース矯正治療

簡単に言うと… 「教えるだけ教えて後はそっちでどうにかしてください」というようなことはしないということです。

先生に学びの場を通して獲得していただいたことを患者様に提供するところまでしっかりとサポートさせていただきます。

これからの日本は、歯科医療の重要性が益々上がっていきます。
ですので、

日本の未来のためにも、しっかりと患者様にお伝えし、提供できる仕組みを院内に作り根付かせていただきたいのです。

しかしながら、これだけのことを私1人で全国の院長先生に落とし込むのは正直、厳しいものがあります。

そこで、特に「経営と仕組み」の分野においては私と同じ志を持つパートナーとして全国に先駆けて「マウスピース矯正特化型歯科医院」を経営し大きな成功を収めながらも日々研鑽を積んでいる、妙典歯科・こども歯科クリニック院長の新渡戸康希先生も私と同様、メイン講師として先生をサポートしていく体制を作らせていただきました。

KOUKI NITOBE PROFILE
新渡戸 康希

妙典歯科・こども歯科クリニック
新渡戸 康希

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2016年4月、千葉県市川市、妙典駅近くにマウスピース特化型歯科クリニックとして開業。小児~成人まで幅広い患者層を対象とし、開業1年目で年商1億円を突破。マウスピース特化型歯科クリニックとして、新しいビジネスモデルを展開するクリニックとして注目を集めている。

つまり、我が国における「マウスピース矯正治療のパイオニア」的存在である歯科医師が二人がかりで院長先生の医院にマウスピース矯正を根付かせるというのです。

自分で言うのもなんですが、これはかなり贅沢なことなんじゃないかなと思っております。

冒頭でもお話しましたが、私は年間の症例数は個人としては国内No.1となる400件をはるかに超えていますし、新渡戸先先生は歯科医院経営の現場にマウスピース矯正を落とし込むことに短期間で成功し、ほとんどスタッフだけで単価100万円以上の案件を月に10件以上も成約させています。

どこを探してみていただいてもかまいませんが、

経験と実績に裏打ちされた症例解説と成約方法を得られる日本で唯一のスタディーグループだと思います。

しかも私たちは現役の歯科医師ですからこれからもマウスピース矯正治療を行っていくので日々症例数は増えていきますし、私自身もずっと学び続けていますので随時最新の情報も入ってきます。

さらに、私たちのクリニックだけでも、膨大な情報が日々更新されていく中で『マウスピース矯正No.1実践塾』に参加していただく医院数が増えるごとに更に情報が増加していきます。

つまり、日々変化していくマウスピース矯正治療の最先端を学び続け、激動の時代の一歩先を行くことができる唯一のスタディーグループなのです。

『伊藤式』の目的

今注目の「マウスピース矯正」について、実際の経営の現場から、また多くの実際の症例をを通して継続的に楽しみながら学び、経営と臨床の両面から「マウスピース矯正」を柱に据えた地域に愛される歯科医院を創っていくことを目指します。

『No.1実践塾』のメリット

こんな人に参加してほしい

『No.1実践塾』提供サービス

『No.1実践塾』の費用

年間会員をお申し込みの場合、入会から12カ月間は退会ができませんので、内容をじっくりお読みになった上でお申込み下さいますようお願い致します。

月額会員の方については、毎月27日までに退会の旨を申し出ていただければいつでも退会できます。

お支払いについての「よくある質問はこちらから」ご確認ください。

入会特典(期間限定)

ご注意!申し訳ありませんが…全ての先生がご入会できるわけではありません!

『マウスピース矯正No.1実践塾』へは1医院でも多くご参加いただきたいのですが…

近隣のクリニックで同じような手法の「マウスピース矯正」を実施しているクリニックが多数あるとそもそもの強みが薄れてしまうので…

ご加入できるクリニックは1地域1医院様までとさせていただいております。

もちろんこれは早い者勝ちということになってしまいますがコンテンツの特性上ご理解ください。

また、本当であれば…「一度、できるようになったらもう努力する必要はないですよ!」というような謳い文句の一つでも言いたいところですが…

マウスピース矯正はこれからどんどん進化していくので、常に努力していく必要はあります。

しかし、医療というのはそもそもそういうものですし、マウスピース矯正のような新しい治療法であれば尚更です。

例えば、スマートフォンは毎年のように新しい機能を持った新機種が発売されますよね?

マウスピース矯正は歯科医療におけるスマートフォンのようなもので、これから常に進化していきますし、常に便利になっていきます。

スマートフォンの新しい機種の機能を覚えるのが大変だからって、スマートフォンを売らない携帯電話ショップなんてありませんよね?

もちろんその理由は最新の機種が売れるからですし、そんな努力すらできないショップは、もはやショップとしての機能を果たしていないからです。

同じように、マウスピース矯正も継続的な努力は必要ですが、

その努力の応じたメリットは大いに享受することができます。

もちろん、学び場に参加するかどうか、どこで学ぶかといった選択の自由は院長先生ご自身にありますが、よろしければ私たちと一緒に、最高の環境で楽しく学び、情報交換していきませんか?

興味を持っていただけた先生は是非ともご参加お願いいたします。

伊藤 剛秀

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『マウスピース矯正No.1実践塾』へのご質問は下記までお願いします。

TEL : 03-5295-5629 FAX : 03-3526-2310
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歯科医療総研『マウスピース矯正No.1実践塾』運営担当宛て
受付時間 : 10:00 ~ 17:00(土日祝を除く)

よくある質問

Q.
誰でも参加できますか?
A.
申し訳ございません。『マウスピース矯正No.1実践塾』にお申込みいただけるのは、歯科医師の先生のみです。『マウスピース矯正No.1実践塾』での学びを活かして実際に患者様にマウスピース矯正を行っていただきたいと考えておりますので、歯科衛生士や歯科助手、受付の方に学んでいただくためのコンテンツも提供させていただく予定でおりますのでご期待ください。
Q.
返金制度はありますか?
A.
申し訳ございません。『マウスピース矯正No.1実践塾』の考え方が、必ずしもすべての人にフィットするとは言えません。そのため内容をよくお読みいただき、『マウスピース矯正No.1実践塾』の主旨をあらかじめご理解頂いた上で、お申し込み下さいますようお願い致します。
Q.
入会金の分割払いはできますか?
A.
申し訳ございません、入会金は一括払いのみでのご案内となっております。
Q.
クレジットカード以外の支払いはできますか?
A.
申し訳ございませんが、原則としてクレジットカードでの決済をお願いしております。クレジットカード以外の支払いをご希望の際は、support@mp-kyousei.com までお問い合わせくださいませ。
Q.
領収書をお願いしたいのですが…
A.
申し訳ございません。弊社では原則と致しまして領収書の発行はしておりません。クレジットカードの明細書がカード会社より発行されますので、こちらが領収書の代わりとなります。担当の税務会計士がおられる場合、別途、注文完了時に届きます、「注文完了メール」を添えて、税務会計士にご提出いただければと思います。
Q.
申し込み後の、途中退会はできるのでしょうか?
A.
年間会員は、12ヶ月が過ぎるまで途中退会はできませんので、お申込みされる前に、内容をしっかりと確認の上、ご理解の上で参加されることを決定してください。月額会員の方は、毎月25日までに退会の旨をメールにてご連絡いただければ、こちらで退会手続きの方を行います。また、その際必ず、お名前と医院名を明記してくださいますようお願いします。退会の手続きが終わり次第、メールにてお知らせ致します。その後、再度『マウスピース矯正No.1実践塾』へ入会の際は、新規入会金が必要になりますので、あらかじめご了承ください。
Q.
個人情報をインターネット上で登録するのは少し不安です…
A.
当申し込みページでは、SSL(Secure Socket Layer)を導入しております。SSLとは、ご登録いただいた個人情報を暗号化させ、情報の漏えいを防ぐシステムです。よって、こちらのページから情報が流出するということはございませんので、ご安心くださいませ。
Q.
年会員への入会を検討しています。更新はどのように行うのでしょうか?
A.
年度更新につきましては、自動更新とさせていただいております。退会ご希望のお客様は更新月の20日までに事務局までご連絡くださいませ。
Q.
クレジットカードの明細書に「株式会社ペイフォワード」とあるのですが、これは何でしょうか?
A.
困惑をさせてしまい、大変申し訳ございません。こちらは『マウスピース矯正No.1実践塾』の運営会社となります。形式上、運営会社の名前で明細には記載をさせていただいております。『マウスピース矯正No.1実践塾』と認識いただければ幸いでございます。ご理解の程よろしくお願い致します。

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~追伸~ 「マウスピース矯正」を通して先生と一緒に学びたいこと

色々と長くなってしまいましたが、本日は私からのお手紙を最後までお読みいただき本当にありがとうございます。

驚かれるかもしれませんが、私が本格的にマウスピース矯正を始めてからまだ数年です。

それでも、これだけの技術や知識を獲得することができているということは、世界中でものすごいスピードでマウスピース矯正の技術が進歩しているということに他なりません。

「マウスピース矯正」は比較的新しい治療方法であるということができると思います。新しいからこそ、対応できないこともあったかもしれません。また新しい技術であれば当然それを行う歯科医師も手探り状態ですので、望んだ結果が得られなかったこともあったかもしれません。

ですが、今は違うとハッキリ言うことができます。

世界各国で日々何万もの症例がデータとして蓄積され、マウスピース矯正の精度を向上させているのです。世界に目を向ければ、海外の学会の発表などの半数以上はすでにマウスピース矯正に関する症例発表にとって代わっているのです。

私たちが日々学び、実施している「マウスピース矯正」は。日本国内はもとより世界中どこに行っても通用するし、どんな患者様にもご満足いただける素晴らしい治療法であると自信をもっています。

そしてこれはとても大事なことなのでぜひとも頭の片隅に置いておいていただきたいのですが、5年前とは違って、これからの「マウスピース矯正」をとりまく環境は…

「マウスピース矯正」をやっていることが特別ではないのです。
やっていないと生き残れなくなっていくのです。

今考えなくてはならないのは、「マウスピース矯正」をやるかやらないかではなく、いつやるかということだろうと思います。

歯科の未来は、「治療型」から「矯正」と「予防」を主体とするものに変わっていくのではないかと思っています。

これについては、他の多くの先生も恐らく疑う余地はないのではないでしょうか?

私は皆さんよりも少しだけ先を走っていることと思いますので私の持っている知識、技術、情報は惜しみなく提供させていただきたいと思っています。

私のこの想いに共感してくださった皆さんと共に、マウスピース矯正の可能性と面白さを追求しながら「歯科の明るい未来」に向かって歩んできたいと思っています。

ぜひとも楽しみながら共に学び、成長していきましょう!

伊藤 剛秀

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